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ユダのわうヨシヤのヱホヤキムのときヱレミヤにのぞみしヱホバのことばいふ
The word which came unto Jeremiah from the LORD in the days of Jehoiakim the son of Josiah king of Judah, saying,


The word
無し
in the
〔列王紀略下23章35節〕
35 ヱホヤキムは金銀きんぎんをパロにおくれりすなはかれくにくわしてパロのめいのままにかねいださしめくにたみ各人おの〳〵割󠄅わりつけて金銀きんぎんしぼりりてこれをパロネコにおくれり
〔列王紀略下24章1節~24章6節〕
1 ヱホヤキムのにバビロンのわうネブカデネザルのぼきたりければヱホヤキムこれにしん服󠄃ぷくして三ねんをへたりしが遂󠄅つひにひるがへりてこれ叛󠄃そむけり~(6) ヱホヤキムその先祖󠄃せんぞたちとともにねむりそのヱコニアこれにかはりてわうとなれり
〔歴代志略下36章5節~36章8節〕
5 ヱホヤキムは二十五さいときくらゐきヱルサレムにて十一ねんあひだをさめその神󠄃かみヱホバのあし視󠄃たまふことをなせり~(8) ヱホヤキムのそのほか行爲わざそのおこなひし憎󠄃にくむべき事等ことどもおよびそのこゝろたくみしことなどはイスラエルとユダの列王れつわうふみしるさるそのヱホヤキンこれにかはりてわうとなる
〔エレミヤ記1章3節〕
3 そのことばまたヨシヤのユダのわうヱホヤキムのときにものぞみてヨシヤのユダのわうゼデキヤの十一ねんのをはりすなはちそのとし五月󠄃ごぐわつヱルサレムのたみうつされたるときまでにいたれり
〔エレミヤ記22章13節~22章19節〕
13 不義ふぎをもてそのいへをつくり不法ふはふをもてそのたかどの造󠄃つくその隣人となりびとやとふなにをもあたへずそのあたひはらはざる者󠄃もの禍󠄃わざはひなるかな~(19) かれ驢馬ろばうづむるがごとくうづめられんすなはひかれてヱルサレムのもんそと投棄なげすてらるべし
〔エレミヤ記25章1節〕
1 ユダのわうヨシヤのヱホヤキムの四年よねんバビロンのわうネブカデネザルの元年ぐわんねんにユダのすべてのたみにかかはることばヱレミヤにのぞめり
〔エレミヤ記26章1節〕
1 ユダのわうヨシヤのヱホヤキムがくらゐつきはじめのころヱホバより此言このことばいでていふ
〔エレミヤ記36章1節〕
1 ユダのわうヨシヤのヱホヤキムの四ねんにこのことばヱホバよりヱレミヤにのぞみていふ
〔エレミヤ記36章9節〕
9 ユダのわうヨシヤのヱホヤキムの五ねん月󠄃ぐわつヱルサレムの諸󠄃すべてたみおよびユダの諸󠄃邑まち〳〵よりヱルサレムにきたれる諸󠄃すべてたみにヱホバの前󠄃まへ斷食󠄃だんじきおこなふべきこと宣示ふれしめさる
〔エレミヤ記36章29節〕
29 なんぢまたユダのわうヱホヤキムにつげよヱホバかくいふなんぢかの卷物まきものやきていへりなんぢいかなればこの卷物まきものしるしてバビロンのわうかならきたりてこのほろぼこゝひとけものたやさんといひしやと
〔エレミヤ記46章2節〕
2 まづエジプトのことすなはちユフラテがは邊󠄎ほとりなるカルケミシの近󠄃傍ちかくにをるところのエジプトわうパロネコの軍勢ぐんぜいことこれはユダのわうヨシヤのヱホヤキムの四ねんにバビロンのわうネブカデネザルがうちやぶりし者󠄃ものなりそのことばにいはく
〔ダニエル書1章1節〕
1 ユダのわうエホヤキムの治世ぢせいだいねんにバビロンのわうネブカデネザル、ヱルサレムにきたりてこれ攻圍󠄃せめかこみしに

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なんぢレカブびといへ往󠄃ゆきかれらとかたりかれらをヱホバのいへ一房󠄃ひとまつれきたりてさけをのませよと
Go unto the house of the Rechabites, and speak unto them, and bring them into the house of the LORD, into one of the chambers, and give them wine to drink.


into one
〔列王紀略上6章5節〕
5 又󠄂またいへ墻壁かべつけ四周󠄃まはり連󠄃接つけ建󠄄いへ墻壁かべすなは拜殿はいでん神󠄃殿しんでん墻壁かべ周󠄃圍󠄃まはり環󠄃めぐらせり又󠄂また四周󠄃まはりわき房󠄃造󠄃つくれり
〔列王紀略上6章6節〕
6 下層󠄃した連󠄃接つけひろさ五キユビト中層󠄃なかのはひろさ六キユビトを第三層󠄃みつめのはひろさ七キユビトなりすなはいへそと階級きだ造󠄃つく環󠄃めぐらしてなに者󠄃ものをもいへ墻壁かべ挿入さしいらざらしむ
〔列王紀略上6章10節〕
10 又󠄂またいへつけて五キユビトのたかさたる連󠄃接つけ建󠄄たて環󠄃めぐら香柏かうはくをもていへ交󠄄接つづけたり
〔歴代志略上9章26節〕
26 もんまも者󠄃ものかしらたるこのにんのレビびとはそのしよくにをりて神󠄃かみいへ諸󠄃もろ〳〵いへ府庫くらとをつかさどれり
〔歴代志略上23章28節〕
28 かれらのしよくはアロンの子孫しそんたちぞくして神󠄃かみいへ役事はたらき庭󠄄には諸󠄃もろ〳〵へやよう一切すべて聖󠄃物きよきもの潔󠄄きよむるなどすべ神󠄃かみいへ役事はたらき勤󠄃つとむるのことなりき
〔歴代志略下3章9節〕
9 そのくぎきんおもさ五十シケルまたうへしつきんにて覆󠄄おほ
〔歴代志略下31章11節〕
11 ヒゼキヤ、ヱホバのいへうちへやまうくることをめいじければすなはちこれをまう
〔エズラ書8章29節〕
29 汝等なんぢらヱルサレムにいたりてヱホバのいへへやおい祭司さいしレビびと長等をさたちおよびイスラエルの宗家そうけ首等をさたち前󠄃まへはかるまでこれうかがまもるべしと
〔ネヘミヤ記13章5節〕
5 かれのためにおほいなるへやそなそのへや元來もと素祭そさいもの乳󠄃香にうかう器󠄃皿うつはものおよびれいによりてレビびと謳歌者󠄃うたうたふものもんまも者󠄃等ものなどあたふる穀󠄃物こくもつさけあぶら什一じふいちならびに祭司さいしあたふる擧祭きよさいものおきところなり
〔ネヘミヤ記13章8節〕
8 われはなはだこれをうれひてトビヤのいへ器󠄃皿うつはものをことごとくそのへやよりなげいだし
〔ネヘミヤ記13章9節〕
9 やがめいじてすべてのへや潔󠄄きよめさせしかして神󠄃かみいへ器󠄃皿うつはものおよび素祭そさい乳󠄃香にうかうなどをふたゝ其處そこたづさへいれたり
〔エレミヤ記35章4節〕
4 これをヱホバのいへにあるハナンの諸󠄃子むすこら房󠄃につれきたれりハナンはイグダリヤのにして神󠄃かみひとなりその房󠄃牧伯等きみたち房󠄃次󠄄つぎにしてもんまもるシヤレムのマアセヤの房󠄃のうへに
〔エゼキエル書40章7節~40章13節〕
7 守房󠄃つめどころながさひと竿さをひろさひと竿さを守房󠄃つめどころ守房󠄃つめどころあひだは五キユビトありうちもん廊󠄄らうかたはらなるもんしきみひと竿さをあり~(13) かれまたこの守房󠄃つめどころ屋背やねよりかの屋背やねまでもんをはかるに入口いりくちより入口いりくちまで二十五キユビトあり
〔エゼキエル書40章16節〕
16 守房󠄃つめどころもん內面うちかは周󠄃圍󠄃まはり柱󠄃はしらとに閉窓とぢまどあり墻垣かき差出さしいでたるところにもしかり內面うちかは周󠄃圍󠄃まはりにはまどあり柱󠄃はしらには棕櫚しゆろあり
〔エゼキエル書41章5節~41章11節〕
5 かれいへかべはかるに六キユビトありいへ周󠄃圍󠄃まはり連󠄃接屋つけやひろさは四キユビトなり~(11) 連󠄃接屋つけやみなかの𨻶あきにむかふひとつきたにむかひひとつみなみにむかふその𨻶あきたるところ四周󠄃まはりにありてひろさ五キユビトなり
〔エゼキエル書42章4節~42章13節〕
4 しつ前󠄃まへはば十キユビトのみちあり又󠄂また內庭󠄄うちにはにいたるところのひやくキユビトのみちありしつきたにむかふ~(13) かれわれにいひけるは離處はなれどころ前󠄃まへなるきたしつみなみしつ聖󠄃きよしつにしてヱホバに近󠄃ちかづくところの祭司さいし至聖󠄃いときよもの食󠄃くらふべき所󠄃ところなり其處そこにかれらいと聖󠄃きよもの 素祭そさい 罪祭ざいさい 愆祭けんさいものおくべしそのところ聖󠄃きよければなり
the house
〔列王紀略下10章15節〕
15 かくてヱヒウ其處そこより進󠄃すゝみゆきしがレカブのヨナダブのおのれ迎󠄃むかへにきたるに遭󠄃あひければその安否あんぴをとふてこれになんぢこゝろはわがこゝろなんぢこゝろ同一ひとつなるがごとくに眞󠄃實しんじつなるやといひけるにヨナダブこたへて眞󠄃實しんじつなりといひたればさらなんぢわれのべよとひそののべければかれひきおのれくるまのぼらしめて
〔列王紀略下10章16節〕
16 われとともにきたりてがヱホバに熱心ねつしんなるをよとかくかれをおのれくるまのらしめ
〔歴代志略上2章55節〕
55 ならびにヤベヅに住󠄃すめ諸󠄃士しよし宗族やからすなはちテラテびとシメアテびとスカテびと是等これらはケニびとにしてレカブのいへ先祖󠄃せんぞハマテよりいでたる者󠄃ものなり
〔エレミヤ記35章8節〕
8 かくわれらはレカブのなるわれらの先祖󠄃せんぞヨナダブのすべめいぜしことば遵󠄅したがひて我儕われらとわれらのつま子女むすこむすめ生存いきながらふるあひださけのま

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こゝおいてわれハバジニヤのなるヱレミヤのヤザニヤとその兄弟きやうだいとその諸󠄃子むすこらおよびレカブびと全󠄃家ぜんか
Then I took Jaazaniah the son of Jeremiah, the son of Habaziniah, and his brethren, and all his sons, and the whole house of the Rechabites;


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これをヱホバのいへにあるハナンの諸󠄃子むすこら房󠄃につれきたれりハナンはイグダリヤのにして神󠄃かみひとなりその房󠄃牧伯等きみたち房󠄃次󠄄つぎにしてもんまもるシヤレムのマアセヤの房󠄃のうへに
And I brought them into the house of the LORD, into the chamber of the sons of Hanan, the son of Igdaliah, a man of God, which was by the chamber of the princes, which was above the chamber of Maaseiah the son of Shallum, the keeper of the door:


a man
〔申命記33章1節〕
1 神󠄃かみひとモーセそのしぬ前󠄃まへにイスラエルの子孫ひと〴〵祝󠄃しゆくせりその祝󠄃しゆくせしことばかくのごとしいは
〔ヨシュア記14章6節〕
6 こゝにユダの子孫しそんギルガルにてヨシユアのもといたりケニズびとヱフンネのカレブ、ヨシユアにいひけるはヱホバ、カデシバルネアにてわれなんぢとのことにつきて神󠄃かみひとモーセにつげたまひしことありなんぢこれを
〔サムエル前書2章27節〕
27 こゝ神󠄃かみひとエリのもときたりこれにいひけるはヱホバくいひたまふなんぢ父󠄃祖󠄃ちゝいへエジプトにおいてパロのいへにありしときわれあきらかにこれにあらはれしにあらずや
〔サムエル前書9章6節~9章8節〕
6 わかものこれにいひけるはこのまち神󠄃かみひとあり尊󠄅たふとひとにしてそのふところはみなかならず成󠄃われらかしこにいたらんかれわれらがゆくべきみちをわれらにしめすことあらん~(8) わかものまたサウルにこたへていひけるは視󠄃よわがぎん一シケルの四分󠄃ぶんの一ありわれこれを神󠄃かみひとにあたへてわれらにみちをしめさしめんと
〔列王紀略上12章22節〕
22 神󠄃かみことば神󠄃かみひとシマヤにのぞみていは
〔列王紀略上13章1節〕
1 視󠄃こゝ神󠄃かみひとヱホバのことばよりてユダよりベテルにきたれりときにヤラベアムはだんうへたちかうたきゐたり
〔列王紀略上13章26節〕
26 彼人かのひと途󠄃みちよりつれかへりたる預言者󠄃よげんしやきゝいひけるはそれはヱホバのくち違󠄇そむきたる神󠄃かみひとなりヱホバのかれいひたまひしことばごとくヱホバかれ獅子しゝわたしたまひて獅子しゝかれころせりと
〔列王紀略上17章18節〕
18 婦󠄃をんなエリアにいひけるは神󠄃かみひとなんぢなんぞわがこと關渉たづさはるべけんやなんぢはわがつみおもいださしめんため又󠄂またわがしなしめんためにわれきたれるか
〔列王紀略上17章24節〕
24 婦󠄃をんなエリヤにいひけるはこれよりわれなんぢ神󠄃かみひとにしてなんぢくちにあるヱホバのことば眞󠄃實まことなるをると
〔列王紀略上20章28節〕
28 とき神󠄃かみひといたりてイスラエルのわうつげていひけるはヱホバかくいひたまふスリアびとヱホバは山獄やま神󠄃かみにして谿谷たに神󠄃かみにあらずとふによりてわれこの諸󠄃すべて大軍たいぐんなんぢわたすべし爾等なんぢらがヱホバなるをしるいたらんと
〔列王紀略下1章9節〕
9 こゝおいわう五十にんかしらとその五十にんをエリヤの所󠄃ところ遣󠄃つかはせりかれエリヤの所󠄃ところのぼりゆくに視󠄃よエリヤはやまいただきたりかれエリヤにいひけるは神󠄃かみひとわういひたまふくだるべし
〔列王紀略下1章11節~1章13節〕
11 アハジアまたほかの五十にんかしらとその五十にんをエリヤに遣󠄃つかはせりかれのぼりてエリヤにいひけるは神󠄃かみひとわうかくいひたまふ速󠄃すみやかにくだるべし~(13) かれまただい三の五十にんかしらとその五十にん遣󠄃つかはせりだい三の五十にんかしらのぼりいたりてエリヤのまへにひざまづきこれにねがひていひけるは神󠄃かみひとねがはくはわが生命いのちとなんぢのしもべなるこの五十にん生命いのちをなんぢの貴重たふと者󠄃ものなしたまへ
〔列王紀略下5章14節〕
14 こゝにおいてナアマンくだりゆきて神󠄃かみひとことばのごとくになゝたびヨルダンにあらひしにその肉󠄁にくもとにかへり嬰兒をさなご肉󠄁にくごとくになりてきよくなりぬ
〔列王紀略下5章20節〕
20 神󠄃かみひとエリシヤのしもべゲハジいいひけるは主人あるじこのスリアびとナアマンをいたはりてかれたづさへきたれるものをうけざりしがヱホバはくわれかれのあとを追󠄃おひかけてかれよりすこしものをとらんと
〔列王紀略下6章10節〕
10 イスラエルのわうこゝにおいて神󠄃かみひとおのれおのれをしへたるところひと遣󠄃つかはして其處そこみづからふせぎしこといちかいとゞまらざりき
〔列王紀略下7章2節〕
2 とき一人ひとりたいしやうすなはちわうのそのよれ者󠄃もの神󠄃かみひとこたへていひけるはよしやヱホバてんまどをひらきたまふも此事このことあるべけんやエリシヤいひけるはなんぢなんぢをもてこれされどこれを食󠄃くらふことはあらじ
〔列王紀略下7章17節〕
17 こゝわうそのよるところのかのたいしやうたてもんつかさどらしめたるにたみもんにてかれふみたればしねすなは神󠄃かみひとわうのおのれにくだときいひたることばのごとし
〔列王紀略下8章2節~8章8節〕
2 こゝをもて婦󠄃をんな起󠄃たち神󠄃かみひとことばのごとくにしその家族かぞくとともに往󠄃ゆきてペリシテびとに七ねん寄寓とゞまりぬ~(8) わうハザエルになんぢ禮物おくりものをとり往󠄃ゆき神󠄃かみひと迎󠄃むかかれによりてヱホバにわがこのやまひ愈󠄃いゆるやといひ
〔列王紀略下23章16節〕
16 こゝにヨシアをめぐらしてやまはかのあるをひとをやりてそのはかよりほねをとりきたらしめこれをそのだんうへやきてそれをけがせりすなは神󠄃かみひとのべたるヱホバのことばのごとしむかし神󠄃かみひとこの言語ことばのべしことありしなり
〔列王紀略下23章17節〕
17 ヨシアまた其處そこゆる碑󠄃なになるやといひしにまち人々ひと〴〵これにつげそれなんぢがベテルのだんにむかひてなせるこの事等ことどもをユダよりきたりてのべたる神󠄃かみひとはかなりといひければ
〔歴代志略下8章14節〕
14 ソロモンその父󠄃ちゝダビデのさだめたる所󠄃ところにしたがひて祭司さいし班列くみさだめてそのしよくにん又󠄂またレビびとをその勤󠄃務つとめにんじて日々ひごとれいのごとく祭司さいし前󠄃まへにて頌󠄃讃たたへごとをなし奉事つとめをなさしめ又󠄂またもんまも者󠄃ものをしてその班列くみにしたがひて諸󠄃しよもんまもらしむ神󠄃かみひとダビデのめいぜしところかくごとくなりければなり
〔歴代志略下25章7節~25章9節〕
7 とき神󠄃かみひとかれにいたりていひけるはわうよイスラエルの軍勢ぐんぜいをしてなんぢとともに往󠄃ゆかしむるなかれヱホバはイスラエルびとすなはちエフライムの子孫ひと〴〵とはともにいまさざるなり~(9) アマジヤ神󠄃かみひとにいひけるはさらすでにイスラエルの軍隊󠄄ぐんたいあたへたるひやくタラントを如何いかにすべきや神󠄃かみひとこたへけるはヱホバはそれよりもおほ者󠄃ものなんぢたまふことをるなりと
〔テモテ前書6章11節〕
11 神󠄃かみひとよ、なんぢはこれのことを避󠄃けて、敬虔けいけん信仰しんかうあい忍󠄄耐にんたい柔和にうわとを追󠄃おひもとめ、
〔テモテ後書3章17節〕
17 これ神󠄃かみひと全󠄃まったくなりて、諸󠄃般もろもろわざそなへ全󠄃まったうせんためなり。
door
〔エゼキエル書43章8節〕
8 かれらそのしきみをわがしきみかたはらまうその門柱󠄃かどばしらをわが門柱󠄃かどばしらかたはらまうけたればわれ其等それらとのあひだにはたゞかべ一重ひとへありしのみしかしてかれ憎󠄃にくむべき事等ことどもをおこなひて聖󠄃名きよきなけがしたるがゆゑわれいかりてかれらをほろぼしたり
into the chamber
〔エレミヤ記36章10節~36章12節〕
10 バルク、ヱホバのいへ上庭󠄄かみにはおいてヱホバのいへあたらしきもん入口いりぐちかたはらにあるシヤパンのなる書記しよきゲマリヤの房󠄃にてそのふみよりヱレミヤのことばたみよみきかせたり~(12) わういへにある書記しよき房󠄃にくだりいたるに諸󠄃すべて牧伯等きみたちすなは書記しよきエリシヤマ、シマヤのデラヤ、アカボルのエルナタン、シヤパンのゲマリヤ、ハナニヤのゼデキヤおよび諸󠄃すべて牧伯等きみたちそこにせり
the keeper
〔列王紀略下12章9節〕
9 かくのち祭司さいしヱホヤダ一箇ひとつはこをとりそのふたあな穿󠄂うがちてこれをヱホバのいへいりくちみぎにおいてだんかたはらおけ門守かどもり祭司さいしすなはちヱホバのいへいりきたるところのきんをことごとくそのうちいれたり
〔列王紀略下25章18節〕
18 侍衛󠄅じゑいかしら祭司さいしをさセラヤとだい二の祭司さいしゼパニヤと三にん門守かどもりとら
〔歴代志略上9章18節〕
18 かれ今日こんにちまでひがしかたなるわうもんまもりをる是等これらはレビの子孫しそんえいもんまも者󠄃ものなり
〔歴代志略上9章19節〕
19 コラのエビアサフのなるコレのシヤルムおよびその父󠄃ちゝいへ兄弟きやうだいたちなどのコラびと幕屋まくや門々かど〳〵まも職務つとめつかさどれりその先祖󠄃せんぞたちはヱホバのえいかたはらにありてそのいりくちまもれり
〔歴代志略上9章27節〕
27 かれらは番守まもりをなすなるにより神󠄃かみいへ四周󠄃まはりやどれりしかして朝󠄃あさごとにこれをひらくことをせり
〔歴代志略下8章14節〕
14 ソロモンその父󠄃ちゝダビデのさだめたる所󠄃ところにしたがひて祭司さいし班列くみさだめてそのしよくにん又󠄂またレビびとをその勤󠄃務つとめにんじて日々ひごとれいのごとく祭司さいし前󠄃まへにて頌󠄃讃たたへごとをなし奉事つとめをなさしめ又󠄂またもんまも者󠄃ものをしてその班列くみにしたがひて諸󠄃しよもんまもらしむ神󠄃かみひとダビデのめいぜしところかくごとくなりければなり
〔詩篇84章10節〕
10 なんぢのおほ庭󠄄にはにすまふ一日いちにち千日せんにちにもまされり われあく幕屋まくやにをらんよりは むしろわが神󠄃かみのいへの門守かどもりとならんことをねがふなり
〔エレミヤ記52章24節〕
24 侍衛󠄅じゑいかしら祭司さいしをさセラヤとだい二の祭司さいしゼパニヤと三にん門守かどもりとら
the princes
〔エレミヤ記26章10節〕
10 ユダの牧伯等きみたちこのことをききてわういへをいでヱホバのいへにのぼりてヱホバのいへあたらしきもん入口いりくちせり

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われすなはちレカブびといへ諸󠄃子むすこら前󠄃まへさけ滿みたしたるつぼさかづきかれらにつげなんぢさけめといひければ
And I set before the sons of the house of the Rechabites pots full of wine, and cups, and I said unto them, Drink ye wine.


Drink
〔傳道之書9章7節〕
7 なんぢ往󠄃ゆき喜悅よろこびをもてなんぢのパンを食󠄃くらたのしこゝろをもなんぢさけ神󠄃かみひさしくなんぢ行爲わざ嘉納󠄃よみしたまへばなり
〔エレミヤ記35章2節〕
2 なんぢレカブびといへ往󠄃ゆきかれらとかたりかれらをヱホバのいへ一房󠄃ひとまつれきたりてさけをのませよと
〔アモス書2章12節〕
12 しかるになんぢらはナザレびとさけませ預言者󠄃よげんしやめいじて預言よげんするなかれといへ
〔コリント後書2章9節〕
9 前󠄃さき贈󠄃おくりしは、すべてのことにつきてなんぢらが從順じゅうじゅんなりやいなやをもこゝろらんためなり。

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かれらこたへけるは我儕われらさけをのまずそはレカブのなるわれらの先祖󠄃せんぞヨナダブわれらにめいじて汝等なんぢらなんぢらの子孫しそんはいつまでもさけをのむべからず
But they said, We will drink no wine: for Jonadab the son of Rechab our father commanded us, saying, Ye shall drink no wine, neither ye, nor your sons for ever:


Jonadab
〔列王紀略下10章15節〕
15 かくてヱヒウ其處そこより進󠄃すゝみゆきしがレカブのヨナダブのおのれ迎󠄃むかへにきたるに遭󠄃あひければその安否あんぴをとふてこれになんぢこゝろはわがこゝろなんぢこゝろ同一ひとつなるがごとくに眞󠄃實しんじつなるやといひけるにヨナダブこたへて眞󠄃實しんじつなりといひたればさらなんぢわれのべよとひそののべければかれひきおのれくるまのぼらしめて
〔歴代志略上2章55節〕
55 ならびにヤベヅに住󠄃すめ諸󠄃士しよし宗族やからすなはちテラテびとシメアテびとスカテびと是等これらはケニびとにしてレカブのいへ先祖󠄃せんぞハマテよりいでたる者󠄃ものなり
Ye shall
〔レビ記10章9節〕
9 なんぢなんぢ子等こら集會しふくわい幕屋まくやにいるときには葡萄ぶだうしゆ濃酒こきさけのむなかれおそらくは汝等なんぢらしなこれなんぢらが代々よゝながまもるべきのりたるべし
〔民數紀略6章2節~6章5節〕
2 イスラエルの子孫ひと〴〵つげこれをとこまたはをんなぞくはなれてナザレびと誓願せいぐわんぞくはなれてそのをヱホバにせしむるときは~(5) その誓願せいぐわんたてぞくはなれをるあひだ都󠄃すべ薙刀かみそりをそのかうべにあつべからずそのぞくはなれてをヱホバにせしめたる滿みつるまでかれ聖󠄃きよければその頭髮かみのけのばしおくべし
〔士師記13章7節〕
7 かれわれにいひけるは視󠄃なんぢはらみてまんされ葡萄ぶだうしゆおよびさけむなかれまたすべてけがれたるものを食󠄃くらふなかれそのはらいづるよりしぬまで神󠄃かみのナザレびとたるべしと
〔士師記13章14節〕
14 すなはち葡萄樹ぶだうのきよりいづる者󠄃ものすべ食󠄃くらふべからず葡萄ぶだうしゆさけのまずまたすべてけがれたるものを食󠄃くらふべからずすべてわがかれめいじたることどもをかれまもるべきなり
〔ルカ傳1章15節〕
15 このしゅ前󠄃まへおほいならん、また葡萄酒ぶだうしゅさけとをまず、ははたいづるや聖󠄃せいれいにて滿みたされん。
〔コリント前書7章26節~7章31節〕
26 われおもふに、目前󠄃まのあたり患難󠄄なやみのためには、ひとそのるがまゝにてとゞまるぞき。~(31) もちふる者󠄃ものもちつくさぬがごとくすべし。狀態ありさま過󠄃すぎ往󠄃くべければなり。
all
〔創世記25章27節〕
27 こゝ童子わらべひととなりしがエサウはたくみなる獵人かりうどにしてひととなりヤコブは質樸すなほなるひとにしててんまくをるものとなれり
〔レビ記23章42節〕
42 なんぢ七日なぬかのあひだ茅廬かりほりイスラエルにうまれたるひとはみな茅廬かりほをるべし
〔レビ記23章43節〕
43 かくするはがイスラエルの子孫ひと〴〵をエジプトのより導󠄃みちびいだせしときにこれを茅廬かりほ住󠄃すましめしことなんぢらの代々よゝ子孫しそんしらしめんためなりわれなんぢらの神󠄃かみヱホバなり
〔ネヘミヤ記8章14節~8章16節〕
14 律法おきて視󠄃るにヱホバのモーセによりてめいじたまひし所󠄃ところしるしていはく七月󠄃ぐわつ節󠄄會せちゑにはイスラエルの子孫ひと〴〵茅廬かりほるべしと~(16) こゝにおいてたみいでゆきてこれとりきたり各々おの〳〵そのいへ屋背やねうへあるひはその庭󠄄にはあるひは神󠄃かみいへ庭󠄄にはあるひはみづもんひろあるひはエフライムのもんひろ茅廬かりほ造󠄃つくれり
〔エレミヤ記35章10節〕
10 幕屋まくやにをりすべて我儕われら先祖󠄃せんぞヨナダブがわれらにめいぜしごとくおこなへり
〔ヘブル書11章9節~11章13節〕
9 信仰しんかうにより異國ことくにるごとく約束やくそくやどり、おな約束やくそくぐべきイサクとヤコブととも幕屋まくや住󠄃めり。~(13) かれはみな信仰しんかういだきてにたり、いま約束やくそくものけざりしが、はるかにこれを迎󠄃むかへ、にては旅󠄃人たびびとまたやどれる者󠄃ものなるをひあらはせり。[*或は「信仰に隨ひて」と譯す。]
〔ペテロ前書2章11節〕
11 あいする者󠄃ものよ、われなんぢらに勸󠄂すゝむ。なんぢらは旅󠄃人たびびとまた宿やどれる者󠄃ものなれば、靈魂たましひ逆󠄃さからひてたゝか肉󠄁にくよく避󠄃け、
that ye
〔創世記36章7節〕
7 二人ふたり富有󠄃もちものおほくしてともにをるあたはざればなりかれらが寄寓やどりしところのはかれらの家畜かちくのためにかれらをいるるをえざりき
〔出エジプト記20章12節〕
12 なんぢ父󠄃母ちゝはゝうやまなんぢ神󠄃かみヱホバのなんぢにたまふ所󠄃ところなんぢ生命いのちながからんためなり
〔歴代志略上16章19節〕
19 このときなんぢらの數󠄄かずおほからずいとすくなくしてかしこにて旅󠄃人たびゞととなり
〔詩篇105章12節〕
12 このときかれらの數󠄄かずおほからずいとすくなくしてかしこにて旅󠄃人たびゞととなり
〔エペソ書6章2節〕
2 『なんぢの父󠄃ちちははうやまへ(これ約束やくそくくはへたる誡命いましめはじめなり)
〔エペソ書6章3節〕
3 さらばなんぢ幸福󠄃さいはひ、またうへいのちながからん』

前に戻る 【エレミヤ記35章7節】

またなんぢいへ建󠄄たてたねをまかず葡萄園ぶだうばたけうゑざれまたこれを有󠄃もつべからずなんぢらの生存いきながらふるあひだ幕屋まくやにをれらばなんぢらが寄寓やどるところのおいなんぢらの生命いのちながからんといひたればなり
Neither shall ye build house, nor sow seed, nor plant vineyard, nor have any: but all your days ye shall dwell in tents; that ye may live many days in the land where ye be strangers.


all
〔創世記25章27節〕
27 こゝ童子わらべひととなりしがエサウはたくみなる獵人かりうどにしてひととなりヤコブは質樸すなほなるひとにしててんまくをるものとなれり
〔レビ記23章42節〕
42 なんぢ七日なぬかのあひだ茅廬かりほりイスラエルにうまれたるひとはみな茅廬かりほをるべし
〔レビ記23章43節〕
43 かくするはがイスラエルの子孫ひと〴〵をエジプトのより導󠄃みちびいだせしときにこれを茅廬かりほ住󠄃すましめしことなんぢらの代々よゝ子孫しそんしらしめんためなりわれなんぢらの神󠄃かみヱホバなり
〔ネヘミヤ記8章14節~8章16節〕
14 律法おきて視󠄃るにヱホバのモーセによりてめいじたまひし所󠄃ところしるしていはく七月󠄃ぐわつ節󠄄會せちゑにはイスラエルの子孫ひと〴〵茅廬かりほるべしと~(16) こゝにおいてたみいでゆきてこれとりきたり各々おの〳〵そのいへ屋背やねうへあるひはその庭󠄄にはあるひは神󠄃かみいへ庭󠄄にはあるひはみづもんひろあるひはエフライムのもんひろ茅廬かりほ造󠄃つくれり
〔エレミヤ記35章10節〕
10 幕屋まくやにをりすべて我儕われら先祖󠄃せんぞヨナダブがわれらにめいぜしごとくおこなへり
〔エペソ書5章18節〕
18 さけふな、放蕩はうたうはそのうちにあり、むし御靈みたまにて滿みたされ、
〔ヘブル書11章9節~11章13節〕
9 信仰しんかうにより異國ことくにるごとく約束やくそくやどり、おな約束やくそくぐべきイサクとヤコブととも幕屋まくや住󠄃めり。~(13) かれはみな信仰しんかういだきてにたり、いま約束やくそくものけざりしが、はるかにこれを迎󠄃むかへ、にては旅󠄃人たびびとまたやどれる者󠄃ものなるをひあらはせり。[*或は「信仰に隨ひて」と譯す。]
〔ペテロ前書2章11節〕
11 あいする者󠄃ものよ、われなんぢらに勸󠄂すゝむ。なんぢらは旅󠄃人たびびとまた宿やどれる者󠄃ものなれば、靈魂たましひ逆󠄃さからひてたゝか肉󠄁にくよく避󠄃け、
that ye
〔創世記36章7節〕
7 二人ふたり富有󠄃もちものおほくしてともにをるあたはざればなりかれらが寄寓やどりしところのはかれらの家畜かちくのためにかれらをいるるをえざりき
〔出エジプト記20章12節〕
12 なんぢ父󠄃母ちゝはゝうやまなんぢ神󠄃かみヱホバのなんぢにたまふ所󠄃ところなんぢ生命いのちながからんためなり
〔歴代志略上16章19節〕
19 このときなんぢらの數󠄄かずおほからずいとすくなくしてかしこにて旅󠄃人たびゞととなり
〔詩篇105章12節〕
12 このときかれらの數󠄄かずおほからずいとすくなくしてかしこにて旅󠄃人たびゞととなり
〔エペソ書6章2節〕
2 『なんぢの父󠄃ちちははうやまへ(これ約束やくそくくはへたる誡命いましめはじめなり)
〔エペソ書6章3節〕
3 さらばなんぢ幸福󠄃さいはひ、またうへいのちながからん』

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かくわれらはレカブのなるわれらの先祖󠄃せんぞヨナダブのすべめいぜしことば遵󠄅したがひて我儕われらとわれらのつま子女むすこむすめ生存いきながらふるあひださけのま
Thus have we obeyed the voice of Jonadab the son of Rechab our father in all that he hath charged us, to drink no wine all our days, we, our wives, our sons, nor our daughters;


(Whole verse)
〔箴言1章8節〕
8 なんぢ父󠄃ちゝをしへをきけ なんぢはゝおきてすつることなかれ
〔箴言1章9節〕
9 これなんぢかうべうるはしきかんむりとなり なんぢくび妝飾󠄃かざりとならん
〔箴言4章1節〕
1 小子こども父󠄃ちゝをしへをきけ 聰明さとりしらんためにみゝをかたむけよ
〔箴言6章20節〕
20 わがなんぢ父󠄃ちゝ誡命いましめまもなんぢはゝおきてすつなか
〔箴言13章1節〕
1 智慧󠄄ちゑある父󠄃ちゝ敎訓をしへをきき 戯謔あざける者󠄃もの懲󠄅治こらしめをきかず
〔コロサイ書3章20節〕
20 たる者󠄃ものよ、すべてのことみな兩親ふたおやしたがへ、これしゅよろこびたまふ所󠄃ところなり。

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われらは住󠄃すむべきいへ建󠄄てず葡萄園ぶだうばたけ田野はたけたね有󠄃もたずして
Nor to build houses for us to dwell in: neither have we vineyard, nor field, nor seed:


(Whole verse)
〔民數紀略16章14節〕
14 かつまたなんぢわれらを乳󠄃ちゝみつとのながるゝにも導󠄃みちびきゆかずまた田畝はたけをも葡萄園ぶだうばたけをもわれらにあたへて有󠄃たもたしめずなんぢこの人々ひと〴〵くじりとらんとするや我等われらのぼりゆかじ
〔列王紀略下5章26節〕
26 エリシヤいひけるはそのひとくるまをはなれきたりてなんぢを迎󠄃むかへしときにわがこゝろ其處そこにあらざりしやいまかねをうけころもをうけ橄欖かんらんばたけ葡萄園ぶだうばたけひつじうししもべしもめをうくべきときならんや
〔詩篇37章16節〕
16 義人ただしきひとのもてるもののすくなきはおほくのあしきもののゆたかなるにまされり
〔エレミヤ記35章7節〕
7 またなんぢいへ建󠄄たてたねをまかず葡萄園ぶだうばたけうゑざれまたこれを有󠄃もつべからずなんぢらの生存いきながらふるあひだ幕屋まくやにをれらばなんぢらが寄寓やどるところのおいなんぢらの生命いのちながからんといひたればなり
〔テモテ前書6章6節〕
6 れどることをりて敬虔けいけんまも者󠄃ものは、おほいなる益󠄃えきるなり。

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幕屋まくやにをりすべて我儕われら先祖󠄃せんぞヨナダブがわれらにめいぜしごとくおこなへり
But we have dwelt in tents, and have obeyed, and done according to all that Jonadab our father commanded us.


前に戻る 【エレミヤ記35章11節】

されどバビロンのわうネブカデネザルがこののぼきたりしときわれいひけるはわれらカルデヤびと軍勢ぐんぜいとスリアびと軍勢ぐんぜいおそるれば去來いざヱルサレムにゆかんとすなはちわれらはヱルサレムに住󠄃すまへり
But it came to pass, when Nebuchadrezzar king of Babylon came up into the land, that we said, Come, and let us go to Jerusalem for fear of the army of the Chaldeans, and for fear of the army of the Syrians: so we dwell at Jerusalem.


Come
〔エレミヤ記4章5節~4章7節〕
5 汝等なんぢらユダにげヱルサレムにしめしていへらつぱくにうちけとまた大聲おほごゑよばはりていへ汝等なんぢらあつまれ我儕われらかたまちにゆくべしと~(7) 獅子しゝそのもりよりいでてのぼ國々くに〴〵ほろぼすものは進󠄃すゝみきたるかれなんぢくにあらさんとて旣󠄁すでにそのところよりいでたりなんぢ諸󠄃邑まち〳〵ほろぼされて住󠄃者󠄃ものなきにいたらん
〔エレミヤ記8章14節〕
14 われなんこゝにとゞまるやあつまれよわれかた城󠄃邑まちにゆきて其處そこほろび我儕われらヱホバにつみをかせしによりてわれらの神󠄃かみヱホバわれらをほろぼ毒󠄂どくなるみづのませたまへばなり
〔マルコ傳13章14節〕
14 あらにくむべき者󠄃もの」のつべからざる所󠄃ところつをむものさとれ)そのときユダヤにをる者󠄃ものどもは、やま遁󠄅のがれよ。
〔ルカ傳21章20節〕
20 なんぢらエルサレムが軍勢ぐんぜい圍󠄃かこまるるをば、そのほろび近󠄃ちかづけりとれ。
〔ルカ傳21章21節〕
21 そのときユダヤに者󠄃ものどもはやま遁󠄅のがれよ、都󠄃みやこうちにをる者󠄃ものどもはでよ、田舍ゐなかにをる者󠄃ものどもは都󠄃みやこるな、
when
〔列王紀略下24章2節〕
2 ヱホバ、カルデヤの軍兵ぐんぴやうスリアの軍兵ぐんぴやうモアブの軍兵ぐんぴやうアンモンの軍兵ぐんぴやうをしてヱホヤキムの所󠄃ところせめきたらしめたまへりすなはちユダをほろぼさんがためにこれをユダに遣󠄃つかはしたまふヱホバがそのしもべなる預言者󠄃よげんしやによりていひたまひし言語ことばのごとし
〔ダニエル書1章1節〕
1 ユダのわうエホヤキムの治世ぢせいだいねんにバビロンのわうネブカデネザル、ヱルサレムにきたりてこれ攻圍󠄃せめかこみしに
〔ダニエル書1章2節〕
2 しゆユダのわうヱホヤキムと神󠄃かみいへ器󠄃具󠄄うつはもの幾何いくばくとをかれのにわたしたまひければすなはちこれをシナルのたづさへゆきておのれ神󠄃かみいへにいたりその器󠄃具󠄄うつはものおのれ神󠄃かみくらをさめたり

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ときにヱホバのことばヱレミヤにのぞみていふ
Then came the word of the LORD unto Jeremiah, saying,


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萬軍ばんぐんのヱホバ、イスラエルの神󠄃かみかくいふなんぢゆきてユダの人々ひと〴〵とヱルサレムに住󠄃すめ者󠄃ものとにつげよヱホバいひたまふなんぢらはわがことばきゝをしへうけざるか
Thus saith the LORD of hosts, the God of Israel; Go and tell the men of Judah and the inhabitants of Jerusalem, Will ye not receive instruction to hearken to my words? saith the LORD.


Will
〔詩篇32章8節〕
8 われなんぢををしへなんぢをあゆむべき途󠄃みちにみちびき わがをなんぢにとめてさとさん
〔詩篇32章9節〕
9 汝等なんぢらわきまへなきむまのごとく驢馬うさぎむまのごとくなるなかれ かれらはくつわたづなのごとき具󠄄をもてひきとめずば近󠄃ちかづききたることなし
〔箴言8章10節〕
10 なんぢらぎんをうくるよりはをしへをうけよ 精󠄃金せいきんよりもむしろ知識ちしきをえよ
〔箴言19章20節〕
20 なんぢ勸󠄂すすめをききをしへをうけよ さらばなんぢの終󠄃をはり智慧󠄄ちゑあらん
〔イザヤ書28章9節~28章12節〕
9 かれはたれにをしへて知識ちしきをあたへんとするか たれにしめして音󠄃信おとづれさとらせんとするか 乳󠄃ちゝをたちふところをはなれたる者󠄃ものにするならんか~(12) さきにかれらにいひたまひけるは安息やすみなり疲困者󠄃つかれたるものにやすみをあたへよ 安慰なぐさめなりと されどかれらはきくことをせざりき
〔イザヤ書42章23節〕
23 なんぢらのうちたれかこのことにみゝをかたぶけん たれかこゝろをもちゐてのちのためにこれをきかん
〔エレミヤ記5章3節〕
3 ヱホバよなんぢ誠󠄃實まこと顧󠄃かへりみるにあらずやなんぢかれらをうてどもかれら痛苦いたみをおぼえず彼等かれらほろぼせどもかれら懲󠄅治いましめをうけずそのかほいはよりも硬󠄃かたくしてかへることを拒󠄃いなめり
〔エレミヤ記6章8節~6章10節〕
8 ヱルサレムよなんぢ訓戒いましめをうけよしからざればわがこゝろなんぢをはなれなんぢ荒蕪あれちとなし住󠄃ひとなきとなさん~(10) われたれにかたたれいましめてきかしめんや視󠄃よそのみゝ割󠄅禮かつれいをうけざるによりてきこえずかれらはヱホバのことば嘲󠄂あざけりこれをよろこばず
〔エレミヤ記9章12節〕
12 智慧󠄄ちゑありてこのことさとひとたれぞやヱホバのくちことばうけてこれをしめさん者󠄃ものたれぞやこのほろぼされまたのごとくやかれて過󠄃すぐ者󠄃ものなきにいたりしは何故なにゆゑ
〔エレミヤ記32章33節〕
33 かれうしろわれにむけてかほわれにむけずわれかれらををしへ頻󠄃しきりをしふれどもかれらはをしへをきかずしてうけざるなり
〔ヘブル書12章25節〕
25 なんぢらこゝろしてかたりたまふ者󠄃もの拒󠄃こばむな、もしにてしめたまひしときこれを拒󠄃こばみし者󠄃ものども遁󠄅のがるることなかりしならば、しててんよりしめたまふとき、われこれ退󠄃しりぞけて遁󠄅のがるることをんや。

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レカブのヨナダブがその子孫しそんさけをのむべからずとめいぜしことばおこなはるかれらは今日こんにちいたるまでさけをのまずその先祖󠄃せんぞ命令めいれい遵󠄅したがふなりしかるになんぢらはわれなんぢらにかた頻󠄃しきりりにかたれどもわれにきかざるなり
The words of Jonadab the son of Rechab, that he commanded his sons not to drink wine, are performed; for unto this day they drink none, but obey their father's commandment: notwithstanding I have spoken unto you, rising early and speaking; but ye hearkened not unto me.


but ye
〔ネヘミヤ記9章26節〕
26 なほもとりてなんぢ叛󠄃そむなんぢ律法おきてうしろ抛擲なげうおのれいましめてなんぢかへらせんとしたる預言者󠄃よげんしやたちころおほい震怒いかりひきおこすことおこなへり
〔ネヘミヤ記9章30節〕
30 かゝりしかどなんぢとしひさしくかれらをゆるしおきなんぢ預言者󠄃よげんしやたちよりなんぢみたまをもてかれらをいましめたまひしが彼等かれらつひにみゝかたむけざりしによりかれらを國々くに〴〵民等たみどもわたしたまへり
〔イザヤ書30章9節〕
9 これはもとれるたみいつはりをいふ子輩こらヱホバの律法おきてをきくことをせざる子輩こらなり
〔イザヤ書50章2節〕
2 わがきたりしときなにゆゑ一人ひとりもをらざりしや われよびしとき何故なにゆゑひとりもこたふるものなかりしや わがみぢかくしてあがなひえざるか われすくふべきちからなからんや 視󠄃よわれ叱咤しつたすれば海󠄃うみはかれかははあれのとなりそのなかのうをみづなきによりかわきしに臭󠄃氣にほひをいだすなり
〔エレミヤ記7章24節〕
24 されどかれらはきかずそのみゝかたむけずおのれのあしこゝろはかりごと剛愎かたくななるとにしたがひてあゆみまたうしろわれにむけてそのかほけざりき
〔エレミヤ記7章26節〕
26 されどかれらはわれにきかずみゝかたむけずしてそのうなじこはくしその列祖󠄃せんぞよりも愈󠄃まさりてあくをなすなり
rising
〔歴代志略下36章15節〕
15 その先祖󠄃せんぞ神󠄃かみヱホバそのたみとその住󠄃所󠄃すみかとをあはれむがゆゑ頻󠄃しきりにその使󠄃者󠄃つかひ遣󠄃つかはしてこれ諭󠄄さとしたまひしに
〔歴代志略下36章16節〕
16 かれ神󠄃かみ使󠄃者󠄃つかひたち嘲󠄂あざけりそのことばかろんじその預言者󠄃よげんしやたちのゝしりたればヱホバのいかりそのたみにむかひて起󠄃おこ遂󠄅つひすくふべからざるにいたれり
〔箴言1章20節~1章33節〕
20 智慧󠄄ちゑそとよばはりちまたそのこゑをあげ~(33) されどわれきくものは平󠄃穩おだやか住󠄃すまひかつ禍󠄃害󠄅わざはひにあふ恐怖おそれなくして安然やすらかならん
〔エレミヤ記7章13節〕
13 ヱホバいひたまふいまなんぢ此等これらのすべてのことをなす又󠄂またわれなんぢらにかた頻󠄃しきりにかたりたれどもかずなんぢらをびたれどもこたへざりき
〔エレミヤ記7章25節〕
25 なんぢらの先祖󠄃せんぞがエジプトのをいでしより今日こんにちにいたるまでわれわがしもべなる預言者󠄃よげんしやなんぢらにつかはし日々ひびあさよりこれをつかはせり
〔エレミヤ記11章7節〕
7 われなんぢらの列祖󠄃せんぞをエジプトのより導󠄃出みちびきいだせしより今日こんにちにいたるまでせちかれらをいまし頻󠄃しきりいましめてなんぢわがこゑ遵󠄅したがへといへり
〔エレミヤ記25章3節〕
3 ユダのわうアモンのヨシヤの十三ねんより今日こんにちにいたるまで二十三ねんのあひだヱホバのことばわれにのぞめりわれこれを汝等なんぢら頻󠄃しきりにこれをかたりしかどもなんぢらきかざりし
〔エレミヤ記25章4節〕
4 ヱホバそのしもべなる預言者󠄃よげんしやなんぢらに遣󠄃つかは頻󠄃しきり遣󠄃つかはしたまひけれどもなんぢらはきかず又󠄂またきかんとてみゝかたむけざりき
〔エレミヤ記26章5節〕
5 われなんぢらに遣󠄃つかはしきり遣󠄃つかはせしわがしもべなる預言者󠄃よげんしやことばきかずば(なんぢらはこれをきかざりき)
〔エレミヤ記29章19節〕
19 これかれわがことばきかざればなりとヱホバいひたまふわれこのことばわがしもべなる預言者󠄃よげんしやによりて遣󠄃おく頻󠄃しきりにおくれどもなんぢきかざるなりとヱホバいひたまふ
〔エレミヤ記32章33節〕
33 かれうしろわれにむけてかほわれにむけずわれかれらををしへ頻󠄃しきりをしふれどもかれらはをしへをきかずしてうけざるなり
words
〔エレミヤ記35章6節~35章10節〕
6 かれらこたへけるは我儕われらさけをのまずそはレカブのなるわれらの先祖󠄃せんぞヨナダブわれらにめいじて汝等なんぢらなんぢらの子孫しそんはいつまでもさけをのむべからず~(10) 幕屋まくやにをりすべて我儕われら先祖󠄃せんぞヨナダブがわれらにめいぜしごとくおこなへり

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われまたわがもべなる預言者󠄃よげんしやたちをなんぢらに遣󠄃つかは頻󠄃しきりにこれを遣󠄃つかはしていはせけるはなんぢらいまおのおのそのあし道󠄃みちはなれてかへなんぢらのおこなひをあらためよほか神󠄃かみしたがひてこれつかふるなかさらなんぢらはわがなんぢらとなんぢらの先祖󠄃せんぞあたへたるこの住󠄃すむことをえんとされなんぢらはみゝかたむけずわれにきかざりき
I have sent also unto you all my servants the prophets, rising up early and sending them, saying, Return ye now every man from his evil way, and amend your doings, and go not after other gods to serve them, and ye shall dwell in the land which I have given to you and to your fathers: but ye have not inclined your ear, nor hearkened unto me.


I have
〔ルカ傳10章16節〕
16 なんぢ者󠄃ものわれくなり、なんぢらをつる者󠄃ものわれつるなり。われつる者󠄃ものわれ遣󠄃つかはたまひし者󠄃ものつるなり』
〔テサロニケ前書4章8節〕
8 このゆゑこれ拒󠄃こば者󠄃ものひと拒󠄃こばむにあらず、なんぢらに聖󠄃せいれいあたへたまふ神󠄃かみ拒󠄃こばむなり。
Return
〔イザヤ書1章16節~1章19節〕
16 なんぢらおのれをあらひおのれをきよくしわが眼前󠄃めのまへよりその惡業あしきわざをさり あくをおこなふことをめ~(19) もしなんぢらうけがひしたがはば美產よきものをくらふことをべし
〔エレミヤ記3章14節〕
14 ヱホバいひたまふそむける衆子こどもらわれにかへれそはわれ汝等なんぢらめとればなりわれまちより一人ひとり支󠄂派󠄄わかれより二人ふたりりて汝等なんぢらをシオンにつれゆかん
〔エレミヤ記4章14節〕
14 ヱルサレムよなんぢこゝろあくをあらひ潔󠄄きよめよさらばすくはれんなんぢあしおもひいつまでなんぢのうちにあるや
〔エレミヤ記7章3節~7章5節〕
3 萬軍ばんぐんのヱホバ、イスラエルの神󠄃かみかくいひたまなんぢらの途󠄃みちなんぢらのおこなひあらためよさらばわれ汝等なんぢらをこの住󠄃すましめん~(5) なんぢらもし全󠄃まつたくその途󠄃みちおこなひあらたひとひととのあひだたゞしくさば
〔エレミヤ記17章20節~17章23節〕
20 かれらにいへこのもんより所󠄃ところのユダの王等わうたちとユダのすべてのたみとヱルサレムに住󠄃すめるすべての者󠄃ものなんぢらヱホバのことばをきけ~(23) されどかれらは遵󠄅したがはずみゝかたむけずまたそのうなじこはくしてきかいましめをうけざるなり
〔エレミヤ記18章11節〕
11 なんぢいまユダの人々ひと〴〵とヱルサレムに住󠄃すめ者󠄃ものにいへヱホバかくいへり視󠄃われなんぢらにわざはひをくださんとおもひめぐらしなんぢらをはかる計策はかりごとまうゆゑなんぢらおのおのあし途󠄃みちはなその途󠄃みちおこなひをあらためよと
〔エレミヤ記25章5節〕
5 かれらいへり汝等なんぢらおのおのいまそのあし途󠄃みちとそのあしおこなひすてさらばヱホバがなんぢらとなんぢらの先祖󠄃せんぞあたへたまひし永遠󠄄えいゑんより永遠󠄄えいゑんにいたるまで住󠄃すむことをえん
〔エレミヤ記26章13節〕
13 ゆゑなんぢらいまなんぢらの途󠄃みち行爲おこなひをあらためてなんぢらの神󠄃かみヱホバのこゑにしたがへさらばヱホバなんぢらにわざはひ降󠄄くださんとせしことを悔󠄃くいたまふべし
〔エレミヤ記44章4節〕
4 われわがしもべなる預言者󠄃よげんしやたちをなんぢらに遣󠄃つかは頻󠄃しきりにこれを遣󠄃つかはして請󠄃なんぢらわが嫌󠄃きらふところのこの憎󠄃にくむべきことおこななかれといはせけるに
〔エレミヤ記44章5節〕
5 かれかずみゝかたむけずほか神󠄃かみかうきてそのあくはなれざりし
〔エゼキエル書18章30節~18章32節〕
30 しゆヱホバいひたまこのゆゑわれなんぢらをばおの〳〵その道󠄃みちにしたがひてさばくべしなんぢらその諸󠄃もろ〳〵とが悔󠄃改くいあらためよしからばあくなんぢらをつまづかせてほろぼぼすことなかるべし~(32) われ死者󠄃しぬるものこのまざるなりされなんぢ悔󠄃くいいきしゆヱホバこれを
〔ホセア書14章1節~14章4節〕
1 イスラエルよなんぢ神󠄃かみヱホバにかへれよなんぢ不義ふぎのためにたふれたり~(4) われかれらの反逆󠄃そむきいやよろこびてこれあいせんいかりはかれをはなさりたり
〔ゼカリヤ書1章3節〕
3 萬軍ばんぐんのヱホバかくふとなんぢかれらにつげ萬軍ばんぐんのヱホバなんぢわれかへ萬軍ばんぐんのヱホバいふわれなんぢらにかへらん
〔ゼカリヤ書1章4節〕
4 なんぢらの父󠄃等ちちたちのごとくならざれ前󠄃さき預言者󠄃よげんしやたちかれらにむかひてよばはりていへ萬軍ばんぐんのヱホバかくいひたまふ請󠄃なんぢらそのあし道󠄃みちはなれそのあしおこなひててかへれとしかるに彼等かれらきかみゝわれかたむけざりきヱホバこれを
〔使徒行傳26章20節〕
20 づダマスコにるもの次󠄄つぎにエルサレムおよびユダヤ全󠄃國ぜんこく、また異邦󠄆人いはうじんにまで悔󠄃改くいあらためて神󠄃かみちかへり、悔󠄃改くいあらためにかなふわざをなすべきことを宣傳󠄂のべつたへたり。
ye have
〔ルカ傳13章34節〕
34 あゝエルサレム、エルサレム、預言者󠄃よげんしゃたちをころし、遣󠄃つかはされたる人々ひとびといしにて者󠄃ものよ、牝鷄めんどりおのひな翼󠄅つばさのうちにあつむるごとく、われなんぢのどもをあつめんとせしこと幾度いくたびぞや。れどなんぢらはこのまざりき。
〔ルカ傳13章35節〕
35 視󠄃よ、なんぢらのいへてられてなんぢらに遺󠄃のこらん。われなんぢらにぐ、「むべきかな、しゅによりてきた者󠄃もの」と、なんぢらのときいたるまでは、われざるべし』
ye shall dwell
〔申命記30章20節〕
20 すなはなんぢ神󠄃かみヱホバをあいしてそのことばかつこれにつきしたがふべしかくするときなんぢ生命いのちかつそのながうすることをヱホバがなんぢ先祖󠄃せんぞアブラハム、イサク、ヤコブにあたへんとちかひたまひし住󠄃すむことを
〔エレミヤ記7章5節~7章7節〕
5 なんぢらもし全󠄃まつたくその途󠄃みちおこなひあらたひとひととのあひだたゞしくさばき~(7) われなんぢらをわが汝等なんぢら先祖󠄃せんぞにあたへしこの永遠󠄄えいゑんより永遠󠄄えいゑんにいたるまで住󠄃すましむべし
〔エレミヤ記17章24節〕
24 ヱホバいひたまなんぢらもし謹󠄄愼つつしみわれにきき安息日あんそくにちをたづさへてこのまちもんにいらず安息日あんそくにち聖󠄃きよくなして諸󠄃すべて工作わざをなさずば
〔エレミヤ記17章25節〕
25 ダビデのくらゐする王等わうたち牧伯きみたちユダのたみヱルサレムに住󠄃すめ者󠄃ものくるまむまのりてこのまちもんよりいることをえんまたこのまちにはかぎりなくひとすまはん
〔エレミヤ記22章4節〕
4 なんぢらもし此言このことば眞󠄃まことおこなはばダビデのくらゐするわうとそのしもべおよびそのたみくるまむまのりてこのいへもんにいることをえん
〔エレミヤ記25章5節〕
5 かれらいへり汝等なんぢらおのおのいまそのあし途󠄃みちとそのあしおこなひすてさらばヱホバがなんぢらとなんぢらの先祖󠄃せんぞあたへたまひし永遠󠄄えいゑんより永遠󠄄えいゑんにいたるまで住󠄃すむことをえん
〔エレミヤ記25章6節〕
6 なんぢほか神󠄃かみしたがひこれにつかへこれををがなんぢらのにてつくりしものをもてわれいからするなかさらわれなんぢらを害󠄅そこなはじ

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レカブのヨナダブの子孫しそんはその先祖󠄃せんぞかれらにめいぜしところの命令めいれい遵󠄅したがふなりされ此民このたみわれきか
Because the sons of Jonadab the son of Rechab have performed the commandment of their father, which he commanded them; but this people hath not hearkened unto me:


(Whole verse)
〔イザヤ書1章3節〕
3 うしはそのしゆをしり驢馬ろばはそのあるじの廐󠄇むまやをしる されどイスラエルはしらず わがたみはさとらず
〔エレミヤ記35章14節〕
14 レカブのヨナダブがその子孫しそんさけをのむべからずとめいぜしことばおこなはるかれらは今日こんにちいたるまでさけをのまずその先祖󠄃せんぞ命令めいれい遵󠄅したがふなりしかるになんぢらはわれなんぢらにかた頻󠄃しきりりにかたれどもわれにきかざるなり
〔マラキ書1章6節〕
6 その父󠄃ちゝうやましもべはそのしゆうやまふ さればわれもし父󠄃ちゝたらばわれうやまふこといづくにあるや われもししゆたらばわれをおそるることいづくにあるや なんぢら藐視󠄃あなど祭司さいしよと萬軍ばんぐんのヱホバいひたまふ しかるに汝曹なんぢらはいふ我儕われらいかなんぢ藐視󠄃あなどりしやと
〔マタイ傳11章28節~11章30節〕
28 すべらうする者󠄃もの重荷おもに負󠄅者󠄃もの、われにきたれ、われなんぢらをやすません。(30) わがくびきやすく、わがかろければなり』
〔ルカ傳15章11節~15章13節〕
11 またひたまふあるひと二人ふたり息子むすこあり、(13) 幾日いくひぬに、おとうとおのがものをことごとくあつめて、遠󠄄國ゑんごくにゆき、其處そこにて放蕩はうたうにその財產ざいさんちらせり。
〔ルカ傳15章28節~15章30節〕
28 あにいかりてうちることをこのまざりしかば、父󠄃ちちいでて勸󠄂すゝめしに、(30) しかるに遊󠄃女あそびめらとともに、なんぢ身代しんだい食󠄃くらつくしたるなんぢかへきたれば、これがためにえたるこうし屠󠄃ほふれり」

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このゆゑ萬軍ばんぐん神󠄃かみヱホバ、イスラエルの神󠄃かみかくいふ視󠄃よわれユダとヱルサレムに住󠄃すめ者󠄃ものとにわがかれらにつきていひし所󠄃ところわざはひ降󠄄くださんわれかれらにかたれどもきかずかれらをよべどもこたへざればなり
Therefore thus saith the LORD God of hosts, the God of Israel; Behold, I will bring upon Judah and upon all the inhabitants of Jerusalem all the evil that I have pronounced against them: because I have spoken unto them, but they have not heard; and I have called unto them, but they have not answered.


Behold
〔創世記6章17節〕
17 視󠄃われ洪水こうずゐ起󠄃おこしてすべ生命いのち氣息いきある肉󠄁にくなる者󠄃もの天下てんかより剪滅ほろぼたたにをる者󠄃ものみなぬべし
〔レビ記26章14節~26章46節〕
14 され汝等なんぢらもしわれきゝしたがふことをなさずこの諸󠄃もろ〳〵誡命いましめまもらず~(46) 是等これらはすなはちヱホバがシナイやまにおいておのれとイスラエルの子孫ひと〴〵あひだにモーセによりてたてたまひし法度のり條規さだめ律法おきてなり
〔申命記28章15節~28章68節〕
15 なんぢもしなんぢ神󠄃かみヱホバのことばきゝしたがはず今日けふなんぢにめいずるその一切すべて誡命いましめ法度のりとをまもりおこなはずばこのもろもろの呪詛のろひなんぢのぞなんぢにおよぶべし~(68) ヱホバなんぢをふねにのせむかしわがなんぢつげなんぢふたゝびこれをることあらじといひたるそのみちよりなんぢをエジプトにひきゆきたまはん彼處かしこにてひとなんぢらをうりなんぢらのてき奴婢ぬひとなさんなんぢらをひともあらじ
〔申命記29章19節~29章28節〕
19 かゝひとはこの呪詛のろひことばきくもそのこゝろみづか幸福󠄃さいはひなりとおもひていはわれはわがこゝろ剛愎かたくなにしてことをなすもなほ平󠄃安へいあんなり終󠄃つひにはゑひ飽󠄄あけ者󠄃ものをもてかわける者󠄃もののぞくにいたらんと~(28) しかしてヱホバ震怒いかり忿恨いきどほりおほいなる憤怨ふづくみをもてかれらをこのよりぬきとりてこれをくになげやれりそのさま今日こんにちのごとし
〔申命記31章20節〕
20 われかれらの先祖󠄃せんぞたちにちかひし乳󠄃ちゝみつながるるにかれらを導󠄃みちびきいらんにかれらは食󠄃くらひて飽󠄄肥太こえふとるにおよばばひるがへりてほか神󠄃々かみ〴〵してこれにつかわれかろんじわが契󠄅約けいやくやぶらん
〔申命記31章21節〕
21 しかして許多あまた災禍󠄃わざはひ艱難󠄄なやみかれらにのぞむにいたるときはこのうたかれらにむかひてあかしをなす者󠄃ものとならんはこのうたかれらのくちにありて忘󠄃わするることなかるべければなりわれいまだわがちかひしかれらを導󠄃みちびきいらざるにかれらははやすでおもはか所󠄃ところありわれこれをると
〔申命記32章16節~32章42節〕
16 かれらはあだし神󠄃がみをもてこれ嫉妬ねたくをおこし憎󠄃にくむべき者󠄃ものをもてこれ震怒いかりく~(42) われわが箭󠄃をしてよはしめわがつるぎをして肉󠄁にく食󠄃くらはしめんすなはころさるる者󠄃ものとらへらるる者󠄃ものこれのまてきかみおほきかうべ肉󠄁にくをこれに食󠄃くらはせん
〔ヨシュア記23章15節〕
15 なんぢらの神󠄃かみヱホバのなんぢらにのたまひし諸󠄃もろ〳〵善事よきことなんぢらにのぞみしごとくヱホバまた諸󠄃もろ〳〵あしことなんぢらに降󠄄くだしてなんぢらの神󠄃かみヱホバのなんぢらにあたへしこのよきより終󠄃つひなんぢらをほろぼしたちたまはん
〔ヨシュア記23章16節〕
16 なんぢもしなんぢらの神󠄃かみヱホバのなんぢらにめいじたまひしその契󠄅約けいやくをか往󠄃ゆき他神󠄃あだしかみつかへてこれにかがむるにおいてはヱホバの震怒いかりなんぢらにむかひてもえいでてなんぢらヱホバにあたへられしよきより迅󠄄速󠄃すみやかほろびうせん
〔エレミヤ記11章8節〕
8 されかれらは遵󠄅したがはずそのみゝかたむけずおのおのそのあしこゝろ剛愎かたくななるにしたがひてあゆめりゆゑにわれこの契󠄅約けいやくことば彼等かれらにきたらすはわがかれらにこれおこなへとめいぜしかども彼等かれらがおこなはざりし者󠄃ものなり
〔エレミヤ記15章3節〕
3 ヱホバいひたまひけるはわれよつものをもてかれらをばつせんすなはちつるぎをもてころいぬをもてかま天空󠄃そらとりおよびけものをもて食󠄃ほろぼさしめん
〔エレミヤ記15章4節〕
4 またユダのわうヒゼキヤのマナセがヱルサレムになせしことによりわれかれらをしてのすべてのくに艱難󠄄なやみをうけしめん
〔エレミヤ記19章7節~19章13節〕
7 またわれこのところおいてユダとヱルサレムのはかりごとをむなしうしつるぎをもてかれらをそのてき前󠄃まへとその生命いのちもとむ者󠄃ものたふしまたそのしかばね天空󠄃そらとりけもの食󠄃物くひものとなし~(13) かつヱルサレムのいへとユダの王等わうたちいへはトペテのところのごとくけがれんかれらすべてのいへ屋蓋やねのうへにててん衆群しうぐんかうをたきほか神󠄃かみさけをそそげばなり
〔エレミヤ記21章4節~21章10節〕
4 イスラエルの神󠄃かみヱホバかくいひたまふ視󠄃よわれなんぢらがこのまちそとにありてなんぢらを圍󠄃かこむところのバビロンわうおよびカルデヤびととたたかひてもつところのその武器󠄃ぶきをかへしこれまちのうちにあつめん~(10) ヱホバいひたまふわれこのまちかほむけしは福󠄃さいはひをあたふるためにあらず禍󠄃わざはひをあたへんがためなりこのまちはバビロンのわうわたされんかれをもてこれくべし
〔ミカ書3章12節〕
12 これによりてシオンはなんぢのゆゑに田圃たはたとなりて耕󠄃たがへされエルサレムは石堆いしづかとなりみややまおひしげる高處たかきところとならん
Therefore
無し
because
〔箴言1章24節~1章31節〕
24 われよびたれどもなんぢらこたへず のべたれども顧󠄃かへりみ者󠄃ものなく~(31) おの途󠄃みち食󠄃くらひおのれの策略はかりごと飽󠄄あくべし
〔箴言13章13節〕
13 ことばをかろんずる者󠄃ものほろぼされ 誡命いましめをおそるる者󠄃もの報賞むくい
〔箴言16章2節〕
2 ひと途󠄃みちはおのれのにことごとく潔󠄄きよしとたゞヱホバ靈魂たましひをはかりたまふ
〔イザヤ書50章2節〕
2 わがきたりしときなにゆゑ一人ひとりもをらざりしや われよびしとき何故なにゆゑひとりもこたふるものなかりしや わがみぢかくしてあがなひえざるか われすくふべきちからなからんや 視󠄃よわれ叱咤しつたすれば海󠄃うみはかれかははあれのとなりそのなかのうをみづなきによりかわきしに臭󠄃氣にほひをいだすなり
〔イザヤ書65章12節〕
12 われなんぢらをつるぎにわたすべくさだめたり なんぢらはみなかがみて屠󠄃ほふらるべし 汝等なんぢらはわがよびしときこたへず わがかたりしとききかず わがにあしきことをおこなひ わがこのまざりしことをえらみたればなり
〔イザヤ書66章4節〕
4 われもまた災禍󠄃わざはひをえらびて彼等かれらにあたへ そのおそるるところのことかれらにのぞましめん そはわれよびしときこたふるものなくわれかたりしとききくことをせざりき わがにあしきことをおこなひわがこのまざることをえらみたればなり
〔エレミヤ記7章13節〕
13 ヱホバいひたまふいまなんぢ此等これらのすべてのことをなす又󠄂またわれなんぢらにかた頻󠄃しきりにかたりたれどもかずなんぢらをびたれどもこたへざりき
〔エレミヤ記7章26節〕
26 されどかれらはわれにきかずみゝかたむけずしてそのうなじこはくしその列祖󠄃せんぞよりも愈󠄃まさりてあくをなすなり
〔エレミヤ記7章27節〕
27 なんぢかれらに此等これらのすべてのことばをかたるともなんぢにきかずかれらをぶともなんぢにこたへざるべし
〔エレミヤ記26章5節〕
5 われなんぢらに遣󠄃つかはしきり遣󠄃つかはせしわがしもべなる預言者󠄃よげんしやことばきかずば(なんぢらはこれをきかざりき)
〔エレミヤ記32章33節〕
33 かれうしろわれにむけてかほわれにむけずわれかれらををしへ頻󠄃しきりをしふれどもかれらはをしへをきかずしてうけざるなり
〔ルカ傳13章34節〕
34 あゝエルサレム、エルサレム、預言者󠄃よげんしゃたちをころし、遣󠄃つかはされたる人々ひとびといしにて者󠄃ものよ、牝鷄めんどりおのひな翼󠄅つばさのうちにあつむるごとく、われなんぢのどもをあつめんとせしこと幾度いくたびぞや。れどなんぢらはこのまざりき。
〔ルカ傳13章35節〕
35 視󠄃よ、なんぢらのいへてられてなんぢらに遺󠄃のこらん。われなんぢらにぐ、「むべきかな、しゅによりてきた者󠄃もの」と、なんぢらのときいたるまでは、われざるべし』
〔ロマ書10章21節〕
21 更󠄃さらにイスラエルにきては『われ服󠄃したがはずしてひさからふたみ終󠄃日ひねもすべたり』とへり。

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こゝにヱレミヤ、レカブびといへにいひけるは萬軍ばんぐんのヱホバ、イスラエルの神󠄃かみかくいひたまふなんぢらはその先祖󠄃せんぞヨナダブのめい遵󠄅したがひそのすべていましめまもかれなんぢらにめいぜしことをおこな
And Jeremiah said unto the house of the Rechabites, Thus saith the LORD of hosts, the God of Israel; Because ye have obeyed the commandment of Jonadab your father, and kept all his precepts, and done according unto all that he hath commanded you:


Because
〔出エジプト記20章12節〕
12 なんぢ父󠄃母ちゝはゝうやまなんぢ神󠄃かみヱホバのなんぢにたまふ所󠄃ところなんぢ生命いのちながからんためなり
〔申命記5章16節〕
16 なんぢ神󠄃かみヱホバのなんぢめいじたまふごとくなんぢ父󠄃母ちゝはゝうやまこれなんぢ神󠄃かみヱホバのなんぢたまにおいてなんぢながからんためなんぢ祥󠄃さいはひのあらんためなり
〔エペソ書6章1節~6章3節〕
1 たる者󠄃ものよ、なんぢらしゅにありて兩親ふたおやしたがへ、これたゞしきことなり。~(3) さらばなんぢ幸福󠄃さいはひ、またうへいのちながからん』

前に戻る 【エレミヤ記35章19節】

これによりて萬軍ばんぐんのヱホバ、イスラエルの神󠄃かみかくいひたまふレカブのヨナダブにはわが前󠄃まへひといつまでもかくることあらじ
Therefore thus saith the LORD of hosts, the God of Israel; Jonadab the son of Rechab shall not want a man to stand before me for ever.


Jonadab, etc
〔歴代志略上2章55節〕
55 ならびにヤベヅに住󠄃すめ諸󠄃士しよし宗族やからすなはちテラテびとシメアテびとスカテびと是等これらはケニびとにしてレカブのいへ先祖󠄃せんぞハマテよりいでたる者󠄃ものなり
〔エレミヤ記33章17節〕
17 ヱホバかくいひたまふイスラエルのいへくらゐするひとダビデにかくることなかるべし
Jonadab, etc.
〔歴代志略上2章55節〕
55 ならびにヤベヅに住󠄃すめ諸󠄃士しよし宗族やからすなはちテラテびとシメアテびとスカテびと是等これらはケニびとにしてレカブのいへ先祖󠄃せんぞハマテよりいでたる者󠄃ものなり
〔エレミヤ記33章17節〕
17 ヱホバかくいひたまふイスラエルのいへくらゐするひとダビデにかくることなかるべし
stand
〔詩篇5章5節〕
5 たかぶる者󠄃ものはなんぢの目前󠄃めのまへにたつをえず なんぢはすべて邪󠄅曲よこしまをおこなふものを憎󠄃にくみたまふ
〔エレミヤ記15章19節〕
19 こゝをもてヱホバかくいひたまへりなんぢもしかへらばわれまたなんぢをかへらしめてわが前󠄃まへたゝしめんなんぢもしいやしきをすててたふときをいださばわがくちのごとくならんかれらはなんぢかへらんされどなんぢかれらにかへるなか
〔エレミヤ記33章17節〕
17 ヱホバかくいひたまふイスラエルのいへくらゐするひとダビデにかくることなかるべし
〔エレミヤ記33章18節〕
18 またわが前󠄃まへ燔祭はんさいをささげ素祭そさいもやつね犧牲いけにへさゝぐるひとレビびとなる祭司さいしたえざるべし
〔ルカ傳21章36節〕
36 この起󠄃おこるべきすべてのことをのがれ、ひとのまへにるやう、つね祈󠄃いのりつつさましをれ』
〔ユダ書1章24節〕
24 ねがはくはなんぢらをまもりてつまづかしめず、きずなくして榮光えいくわう御前󠄃みまへ歡喜よろこびをもてつことをしめたま者󠄃もの